港北区でスマホ水没修理|データ復旧も対応のこやし屋大倉山店
- 大倉山店 こやし屋
- 1月18日
- 読了時間: 4分
スマホを水没させてしまったらすぐに対処を
お風呂でスマホを使っていたら湯船に落としてしまった。トイレに落としてしまった。飲み物をこぼしてしまった。雨に濡れて調子が悪くなった。このようなスマホの水没トラブルは、誰にでも起こりうるアクシデントです。
水没したスマホは、時間との勝負です。内部に入り込んだ水分が基板を腐食させ、時間が経つほど復旧が困難になります。港北区でスマホの水没にお困りの方は、できるだけ早くこやし屋大倉山店にお持ちください。
水没したスマホにやってはいけないこと
スマホを水没させてしまったとき、焦って間違った対処をすると状態が悪化します。以下の行動は絶対に避けてください。
電源を入れようとしてはいけません。水分が残った状態で通電すると、ショートして基板が焼損する恐れがあります。動くかどうか確認したい気持ちはわかりますが、絶対にやめてください。
充電してはいけません。電源を入れるのと同様に、充電も通電行為です。充電器に繋ぐことで内部がショートし、修理不能になるケースがあります。
ドライヤーで乾かしてはいけません。熱風を当てると、内部の水分が蒸発して基板全体に広がります。また、熱によって部品が変形する可能性もあります。
スマホを振ってはいけません。中の水を出そうと振ると、かえって水分が内部の奥深くまで入り込んでしまいます。
水没時の正しい応急処置
スマホを水没させてしまったら、以下の手順で応急処置を行ってください。
まず、すぐに水から引き上げます。水中にある時間が長いほど、ダメージは大きくなります。
次に、電源を切ります。もし電源が入っている状態なら、すぐにオフにしてください。
表面の水分を拭き取ります。柔らかい布やティッシュで、本体表面の水分を優しく拭き取ります。充電口やイヤホンジャックなど、穴の周りも丁寧に拭いてください。
SIMカードを取り出します。SIMトレイを開けてSIMカードを取り出し、内部の水分を少しでも逃がします。
そして、できるだけ早く修理店に持ち込みます。港北区にお住まいの方は、こやし屋大倉山店にお持ちください。
こやし屋大倉山店の水没復旧サービス
こやし屋大倉山店では、スマホの水没復旧に豊富な実績があります。
水没復旧の作業では、まず本体を分解して内部の水分を除去します。その後、専用の洗浄液で基板をクリーニングし、腐食の進行を止めます。損傷した部品があれば交換し、動作確認を行います。
水没の程度によって復旧率は異なりますが、早期に対処すれば高い確率でデータを取り戻すことができます。電源が入らなくなったスマホでも、諦めずにご相談ください。
料金は症状を確認してからのお見積りとなります。診断は無料で行っておりますので、まずはお気軽にお持ちください。
大切なデータを守るために
スマホの水没で最も心配なのは、中に保存されているデータではないでしょうか。写真、動画、連絡先、LINEのトーク履歴など、かけがえのない思い出やお仕事のデータが入っています。
こやし屋大倉山店では、水没復旧の際にデータの救出を最優先で行います。本体の修理が難しい場合でも、データだけを取り出せるケースがあります。
港北区で水没によるデータ消失にお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。経験豊富なスタッフが、お客様の大切なデータを救出するために全力を尽くします。
水没を防ぐための対策
水没トラブルを未然に防ぐために、日頃から以下の対策をおすすめします。
防水ケースを使用する。特にお風呂やプール、海などで使用する場合は必須です。
飲み物の近くにスマホを置かない。デスクワーク中にコーヒーをこぼして水没するケースは非常に多いです。
ポケットに入れたまま洗濯しない。洗濯前にポケットの中身を確認する習慣をつけましょう。
定期的にバックアップを取る。万が一の水没に備えて、クラウドやパソコンにデータをバックアップしておきましょう。
港北区の水没修理はこやし屋大倉山店へ
スマホの水没は突然起こります。そのとき慌てず、正しい対処をすることが大切です。
港北区でスマホの水没修理、データ復旧をお探しなら、こやし屋大倉山店にお任せください。東急東横線「大倉山駅」からすぐの場所にあり、急なトラブルにも迅速に対応いたします。
店舗名:こやし屋大倉山店 住所:〒222-0037 神奈川県横浜市港北区大倉山2丁目4-5 電話番号:0120-926-498(通話無料)
水没してしまったら、電源を入れずにすぐにお持ちください。一刻も早い対応が、復旧の可能性を高めます。





